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2016年11月1-4日

高エネルギー加速器研究機構で表面X線散乱の実験を行いました。

 

実験中の田中くん(北大修士1年)

2016年9月26-27日

環日本海域環境研究センター共同研究として、金沢大学 福士研究室にて炭酸塩鉱物へのMg吸着実験を行いました。

 

お世話になった福士圭介先生と修士1年の宮下さんMg吸着中?ICP-OES測定中

2016年9月23-25日

日本鉱物科学会2016年年会(金沢大学)において、講演を行いました。

「成長/溶解するCaCO3近傍におけるpH/Ca濃度変化の可視化の試み」

川野 潤・豊福 高志・長井 裕季子・河田 佐知子・永井 隆哉  他1件

 

2016年9月14日

ようこそ!

AFMを用いた鉱物/水界面の研究で世界的に著名なHenry Teng博士(The George Washington University)が来札されました。JSPS招へい研究員として、10か月間当研究室に滞在されます。

2016年7月25日

金沢大学 環日本海域環境研究センター 平成28年度共同研究に採択されました。

「日本海古環境復元を目指した霰石表面におけるMg取り込み過程の検討」

(福士圭介准教授との共同研究)

2016年8月23-28日

日本学術振興会・二国間交流事業(研究代表:木村勇気博士・北大低温研)にて、ヨーゼフ・ステファン研究所(スロベニア)を訪問しました。

2016年8月7-12日

The 18th International Conference on Crystal Growth and Epitaxy (ICCGE-18:名古屋国際会議場) に参加しました。

“Computational Investigation of the Onset of Nucleation by Anharmonic Downward Distortion Following Method”

Kawano, J., Maeda, S. and Nagai, T.

2016年8月1日-7日

The 16th International Summer School on Crystal Growth (ISSCG-16:同志社びわ湖リトリートセンター) に実行委員として参加しました。

 

実習コースの講師を務めました。

“Practice Courses of Experiments and Simulations 2: Observing crystal growth processes in computer simulations”

Hiroki Nada (AIST), Hitoshi Miura (Nagoya City University), and Jun Kawano

テキストが、

“Observing crystal growth processes in computer simulations”

Nada, H., Miura, H., Kawano, J., and Irisawa, T. (2016)

Progress in Crystal Growth and Characterization of Materials, 62, 404-407.

として、出版されています。

2016年6月27日-7月1日

Goldschmidt Conference 2016 (パシフィコ横浜) において、招待講演を行います。

“Investigation of the effect of Mg2+ incorporation on the structure of CaCO3 clusters by the anharmonic downward distortion following method”

Kawano, J., Maeda, S., and Nagai, T.

2016年5月22-26日

日本地球惑星科学連合 2016年大会(千葉・幕張メッセ)において、講演を行いました。

「溶解/成長する炭酸カルシウム近傍におけるpH変化の可視化の試み」

川野 潤, 豊福 高志, 長井 裕季子, 河田 佐知子, 板垣 璃沙, 永井隆哉

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